俳句集団【itak】事務局です。
いよいよ明日は俳句甲子園地方大会です!
札幌会場は明日10時に出場校の受付を開始します!
観覧無料となっておりますので、是非応援にお越しください。
俳句集団【itak】にいつも参加してくれている高校生たちが熱闘を繰り広げます。
また旭川東高校・小樽潮陵高校・琴似工業高校文芸部のOBOGのみなさんや、出場経験のない道内大学生なども当日のボランティアを引き受けてくれました。
みなさんの成長を見られる良い一日になると思います。
会場で見かけましたら是非声をかけてあげてくださいませ。
応援の方がいればいるほど、選手のモチベーションが上がります。明日のお天気は弱雨まじり。お外に行くより教育文化会館へ!YOSAKOIに負けない熱い瞬間をお見逃しなきよう!
第20回俳句甲子園・地方大会札幌会場(予選)
会 場:札幌市教育文化会館(中央区北1条西13丁目)TEL:011-271-5811
出場校:旭川東高等学校・小樽潮陵高等学校・札幌創成高等学校
<当日のスケジュール>
出場校受付:10時~
開 会 式:10:20~10:40
試 合:10:50~15:30(1試合40分)途中昼食休憩有り
表 彰 式:15:50~16:20
※観覧無料となっております。
※中途入退場構いません(試合中の入退場はお静かに願います)。
第20回俳句甲子園公式HP
http://www.haikukoushien.com/
俳句集団【itak】事務局です。
今年も俳句甲子園の季節がやって参りました。
今週末の土曜日・日曜日は全国各地で地方大会(予選)が開催されます。
北海道地区地方大会は札幌会場のみ。
観覧無料となっておりますので、是非応援にお越しください。
俳句集団【itak】にいつも参加してくれている高校生たちが熱闘を繰り広げます。
また旭川東高校・小樽潮陵高校・琴似工業高校ぶんげい部のOBOGのみなさんや、出場経験のない道内大学生なども当日のボランティアを引き受けてくれました。
みなさんの成長を見られる良い一日になると思います。
会場で見かけましたら是非声をかけてあげてくださいませ。
第20回俳句甲子園・地方大会札幌会場(予選)
会 場:札幌市教育文化会館(中央区北1条西13丁目)TEL:011-271-5811
出場校:旭川東高等学校・小樽潮陵高等学校・札幌創成高等学校
<当日のスケジュール>
出場校受付:10時~開 会 式:10:20~10:40
試 合:10:50~15:30(1試合40分)途中昼食休憩有り
表 彰 式:15:50~16:20
※観覧無料となっております。
※中途入退場構いません(試合中の入退場はお静かに願います)。
第20回俳句甲子園公式HP
http://www.haikukoushien.com/
3月から始まった北海道新聞朝刊のコラム『新・北のうた暦』。道内俳人・歌人複数名に依るリレー連載は初めての試みとのことです。執筆勢は俳句集団【itak】とゆかりのある方も多く、たいへん親しみを感じ、毎朝の楽しみのひとつともなりました。
また、先日行われた北海道新聞社主催「しんぶん新習慣」の講演会『北海道の暮らしと季語』には多くの申し込みがあり、会場を大きな場所に移しての開催となったそうです。『新・北のうた暦』の執筆者である俳人・五十嵐秀彦と歌人・田中綾がそれぞれの立場から話す、俳句・短歌に秘められた季節感などをたくさんの方が興味深く聴かれたことと思います。
今回はこれらのコラムや講演会を担当する北海道新聞記者・古家昌伸さんが、この企画が生まれた背景や意義を語るとともに、朝日新聞「折々のうた」でも知られる詩人の大岡信さんや、大岡さんとも親しかった詩人の谷川俊太郎さんの仕事などについて語ります。
古家昌伸(こいえ・まさのぶ)
1961年秋田県生まれ。89年北海道新聞入社。文化部は3度目の配属で、文化面担当デスクなどを経て、編集委員として「うた暦」を担当。今や伝説?のクラシック音楽マガジン「季刊ゴーシュ」(2011年休刊)の発行にも携わった。芸術文化全般が好き。お酒はもっと好き。