俳句集団【itak】
「イタック」とはアイヌ語で「言葉」の意味。北海道の俳句状況を俳句そのものの力でもっと面白いものにしようという集団の ブログです。
ラベル
2016年
の投稿を表示しています。
すべての投稿を表示
ラベル
2016年
の投稿を表示しています。
すべての投稿を表示
2017年3月3日金曜日
俳句集団【itak】第28回イベント抄録
›
俳句集団【itak】第28回イベント抄録 『うちらには日本語がある』 山之内 悦子(通訳者) 2016年11月12日 札幌・道立文学館 ◆日常語を変え続けた人生 ...
2017年3月1日水曜日
俳句集団【itak】第27回イベント抄録(スライド資料)
›
※諸般により第27回の抄録公開が遅れましたことを、あらためてみなさまにお詫び申し上げます(事務局)。
俳句集団【itak】第27回イベント抄録
›
俳句集団【itak】第27回イベント抄録 『 知って得する!俳句の文語文法 』 ~イベントを終えて~ 松王かをり (俳人) 2016年9月10日@札幌・道立文学館 まず、諸事情から、イベントの抄録がこのように遅くな...
2017年2月18日土曜日
第29回句会 投句選句一覧④
›
#投句・選句一覧
第29回句会 投句選句一覧③
›
#投句・選句一覧
第29回句会 投句選句一覧②
›
#投句・選句一覧
第29回句会 投句選句一覧①
›
#投句・選句一覧
【第29回人気五句披講】
›
俳句集団【itak】です。 いつもご高覧頂きありがとうございます。 諸般有りまして記事の公開順序が前後しております。 先日公開しました第29 回句会【人気五句】の披講をいたします。 三句選で、天=3点、地=2点、人=1点の配点方式、( )内は配点です。 横書...
2016年12月15日木曜日
りっきーリポート #20 今年もラスト句会!の巻
›
11月12日、曇~り空。 正午をとうに過ぎた時間、私りっきーは未だ札幌に向かうバスに揺られておりました。 気持ちは焦れど、バスが着かない事にはどうにもならない、そんなじれったい気持ちで一杯でございました。 いつもなら朝一のバスで11時には札幌駅に到着、他の幹事さん達とも合...
2016年12月13日火曜日
俳句集団【itak】第28回句会評⑤ (橋本喜夫)
›
俳句集団【 itak 】第28回句会評⑤ 2016年11月12日 橋本喜夫(雪華、銀化) 小春日やネジのゆるみし老眼鏡 平野 絹葉 小春日、ネジのゆるみ、老眼鏡の老い 関係性は近い。だから共感は得られると思う。とても感じ...
2016年12月11日日曜日
俳句集団【itak】第28回句会評④ (橋本喜夫)
›
俳句集団【 itak 】第28回句会評④ 2016年11月12日 橋本喜夫(雪華、銀化) 襟巻の狐の手足宙を掻く 遠藤ゆき子 襟巻の狐の顔はほかに在り 虚子 という超有名句があるので、だれしも襟巻そして狐には...
2016年12月9日金曜日
俳句集団【itak】第28回句会評③ (橋本喜夫)
›
俳句集団【 itak 】第28回句会評③ 2016年11月12日 橋本喜夫(雪華、銀化) 背景の消された写真鵙の声 瀬戸優理子 中七までの措辞、やはりフックのある言葉だ。つまり引っかけがある。普通はこの言葉に立ち止ま...
2016年12月7日水曜日
俳句集団【itak】第28回句会評② (橋本喜夫)
›
俳句集団【 itak 】第28回句会評② 2016年11月12日 橋本喜夫(雪華、銀化) 欠席の椅子に冬日の坐りをり 五十嵐秀彦 名乗りのあと、康秋さんの追悼句と本人が言っていた。なるほどと思う。井上康秋さん...
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示